その見積、いつも価格勝負になっていませんか。
3社も4社も並べられれば、決め手は金額だけです。自社の広告と専用ページで、施主から直接・指名で問い合わせが入る状態をつくります。
職人の求人も同じ窓口で可能。
※当社が広告費から手数料を受け取ることはありません。
PROBLEM
解体会社の社長から、実際によく聞くお話です。
1つでも当てはまるなら、費用の出し先を変えるだけで
手元に残る利益は変わります。
SOLUTION
難しい話はしません。御社の代わりに、順番に手を動かします。
01
「◯◯区 解体 費用」「実家 取り壊し 相場」と調べている施主に、Google検索とGoogleマップで届きます。広告費は月10〜30万円から。
02
許可番号、対応工種、施工前後の写真、費用と工期の目安を載せた専用ページを制作。相見積もりで勝てる材料をそろえます。
03
現場にいても取れる電話動線とフォームを整え、何件来て何件成約したかを毎月ご報告。効いていない出稿はその場で止めます。
対応工種はページ上で明記します
REASON
大手の広告代理店や一括見積サイトとは、立ち位置が違います。
この業界は「一式 ◯◯万円」だらけです。当社はプランの金額をこのページに出し、お見積りでは何にいくらかかるのかを項目ごとにお出しします。事前の合意なく費用が増えることはありません。
相場は「広告費の20%」。当社は月額固定で、受注が増えても金額は変わりません。広告費を増やしても当社の取り分は増えないので、不要な出稿をおすすめすることがありません。
木造とRCで費用がなぜ変わるのか、アスベストの調査は何のためか、残置物は誰が片づけるのか。施主がひっかかる点を、専門用語のままにせず、わかる言葉で書きます。不安が減れば、金額だけの比較になりません。
PRICE
仕事を取ることと、人を採ること。効く手段が違うので、課題ごとに分けています。
「一括見積の手数料が重い。
元請け頼みで単価を決められない」
「募集を出しても応募が来ない。
若手が入ってこない」
「仕事も欲しいが、
今の人数では受けきれない」
COMPARISON
同じ「仕事を取る手段」でも、費用のかかり方と、続けたときに残るものが違います。
| 当社 | 一括見積サイト | 一般的な広告代理店 | |
|---|---|---|---|
| 費用のかかり方 | ◎月額固定。受注が増えても定額 | ×成約ごとに手数料。売れるほど増える | △広告費の20%が一般的 |
| 相見積もりの有無 | ◎御社への直接・指名の問い合わせ | ×常に他社と数社で比較される | ◯直接の問い合わせ |
| 続けたときに残るもの | ◎自社サイト・広告の型・顧客リスト | ×やめた月から問い合わせが止まる | △アカウントは残るが運用は止まる |
| 職人の求人 | ◎同じ窓口・同じ報告で | ×対象外 | △別会社・別契約になることが多い |
FLOW
お申し込みから配信開始まで、2〜3週間です。
受注経路・広告費・平均単価を伺い、1件あたりの獲得コストを一緒に計算します。ここで終わっても構いません。
直近の問い合わせ件数と受注単価を控えます。効果はこの数字との比較で判断していただきます。
許可番号・対応工種・施工写真をご提供ください。公開前に必ず御社にご確認いただきます。
月1回、問い合わせ数・1件あたり費用・翌月の打ち手を30分でご報告します(訪問/オンライン)。
FAQ
ご契約の前に、よく聞かれることをまとめました。
COMPANY
売り込みはしません。「何から直すと効きそうか」をその場でお伝えして終わっても構いません。